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【ウェビナー】公的個人認証サービス(JPKI)と今までのeKYCを徹底比較 ~ マイナンバーカードのユーザー調査でわかる 2024年の展望 ~【11 月 21 日開催】

2023 年 10 月 27 日

公的個人認証サービス(JPKI)と今までのeKYCを徹底比較

マイナンバーカードの交付が 9,600 万枚を超え人口に対する割合が約 76.8% と普及し、いよいよ活用される段階となってきました。また、政府はマネーロンダリングや特殊詐欺への対策として、マイナンバーカードを使用したオンラインでの本人確認を推進する方針を発表。デジタル田園都市構想の実現に向けた取り組みにおいても、公的個人認証サービス(JPKI)の活用が今後本格化していくことが予想されます。

ユーザー側でも公的個人認証サービスの利用を望む声は多く、2023 年 9 月に実施した eKYC に関する最新の調査レポート では、「マイナンバーカードによる本人確認(ワ方式)を最も利用したい」と 54.4%の人が回答しています。

eKYC の中で最も高いレベルのセキュリティや信頼性を備える公的個人認証サービスですが、従来の手法と比較したときに「審査時間の短縮」、「離脱率の改善」、「否認率の低下」などの導入効果を発揮できることはあまり知られていません。

今回は、業界内でいち早く公的個人認証サービスを提供しているサイバートラストと TRUSTDOCK が、調査結果によるユーザーの声や最新事例を交えながら、公的個人認証サービスを中心とした eKYC について詳しく解説します。また、事前にいただいたご質問にも回答いたします。2024 年に向けた情報収集の機会として、ぜひご活用ください。

2023 年 9 月実施 TRUSTDOCK と MMD 研究所による eKYC 調査レポート
こんな方におすすめ
  • 事業/サービスでマイナンバーカード利活用を企画検討している方
  • 事業/サービスで本人確認の導入や改善をご検討されている方
  • 行政・自治体で本人確認の DX を検討している方

セミナー概要

名称 公的個人認証サービス(JPKI)と今までの eKYC を徹底比較
~ マイナンバーカードのユーザー調査でわかる 2024 年の展望 ~
開催日時 2023 年 11 月 21 日(火)16:00~17:00
会場 Zoom
参加費用 無料(事前登録制)
主催 株式会社 TRUSTDOCK
共催 サイバートラスト株式会社

セミナーのお申し込みはこちら

プログラム

16:00~ ごあいさつ
16:05〜 公的個人認証サービスの最新情報
16:25〜 ● 最新の eKYC 調査レポートから見るユーザー動向
● 公的個人認証サービスのユースケース・導入効果
● 2024 年に向けた政府の動向
● 事前にいただいたご質問への回答
16:55〜 終わりのご挨拶・お知らせ
17:00 終了

※講演内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※競合企業、同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合もありますのでご了承ください。
※本セミナーへのお申込みに際しては、各社の個人情報保護方針をご確認いただきご同意いただく必要がございます。
※本お知らせに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

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