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セキュア IoT プラットフォーム 技術情報

セキュア IoT プラットフォーム

セキュア IoT プラットフォーム評価用 SDK

セキュア IoT プラットフォームを評価していただくために、SDK (Software Development Kit) をご用意しています。

  • 評価用 SDK:サイバートラストよりメディアで配付します。
  • 評価ボード:テキサス・インスツルメンツ株式会社 CC3220SF-LAUNCHXL

※ボードはお客様にてご用意ください。
以下のサイトおよび販売特約店よりご購入いただけます。
オンラインストア: http://www.tij.co.jp/tool/jp/CC3220SF-LAUNCHXL
販売特約店一覧: http://www.tij.co.jp/general/jp/docs/gencontent.tsp?contentId=41260

評価ソフトウェアは無償でご提供いたします。サポートについては期間、頻度などに応じて有償でご提供いたします。
評価用 SDK を検討されるお客さまは、「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。お問合せ内容に「評価用 SDK を提供希望」とご記入ください。
評価プログラムの詳細についてのお問い合わせも、「お問い合わせフォーム」よりお気軽にご連絡ください。


IoT デバイスセキュリティ実装ハンズオンセミナー(2019 年 2 月 1 日開催)のお知らせ

IoT ウェアラブル、センサー、データ収集デバイスなど Cortex-M4 ベース(テキサス・インスツルメンツ社 CC3220SF)で IoT 機器の製品開発を検討している企画部門、技術部門の方へ向けて、備えるべきデバイスセキュリティの実装と運用についてのセミナーを実施いたします。
このセミナーではテキサス・インスツルメンツ社(以下 TI社 と記載) CC3220SF のキット及び、当社が提供する SDK を用いて、ハンズオンにて体験いただきます。
詳しくは下記のセミナーページをご覧ください。

IoT デバイスセキュリティ実装ハンズオンセミナー[2 月 1 日開催] ~証明書によるクラウドへの安全なデータ送信~

セキュア IoT プラットフォームによる IoT のセキュリティ脅威への対策

IoT がサイバー攻撃のターゲットになる理由

  • 常時接続

    常時稼動しているため、いつでも攻撃でき、被害が拡大しやすい。

  • 脆弱性

    長期使用のため、製品開発時のセキュリティ対策が古くなってしまう。
    多数所在し、導入時期・ファームウェアバージョンがばらばらのため、脆弱性対策が適切に行われにくい。

  • 管理者の不在

    管理者が不在な場合が多いため、デバイスがアップデートされず、また保守期間が把握されていないことが多い。

  • 費用対効果

    PCをターゲットとするよりも攻撃しやすく、台数も多いため、効率的に狙うことができ費用対効果が高い。

セキュリティ脅威のタイプとその対策

  • データ盗聴による
    機密情報の漏洩

    通信の暗号化

  • デバイス
    なりすましによる
    サービス妨害

    デバイス証明書

  • データ改ざん
    による信頼性失墜

    電子署名

  • 不正アクセスに
    よる機器乗っ取り

    電子署名

  • ソフトウェア
    脆弱性を狙った
    踏み台化

    リモートアップデート

  • デバイス盗難による
    知的財産の損失

    リモート停止

  • 未承認デバイスからの不正接続

    厳密な認証

  • リバースエンジニアリングによる
    知財・特許の侵害

    厳密な認証

セキュア IoT プラットフォームについてのご相談やご質問は、以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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